超微量紫外可視分光光度計

サーモフィッシャーサイエンティフィック製, NanoDrop C ND-ONEC-W (キュベット測定対応モデル)

超微量紫外可視分光光度計

概要

1~2μLのサンプル量のDNA、RNA、タンパク質を数秒で定量できます
キュベット測定にも対応しています

謝辞掲載のお願い

本装置で得られたデータを外部に出版する際は、下記のとおり謝辞の記載をお願いいたします。

This work has been partly supported by Core-Facility at Okayama University(CFPOU RRSL_031)
本研究はコアファシリティの支援を得て実施されました(CFPOU RRSL_031)

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自己測定 学内 要利用資格 CFPOU精算
設置年 2021
CFPOU管理番号 RRSL_031
機器種別
装置カテゴリ
適合分野
管理部局 自然生命科学研究センター
サポート職員

自然生命科学研究支援センター光・放射線鹿田施設
花房直志 (内線 7495)

拠点

自然生命科学研究支援センター 光・放射線情報解析部門 鹿田RI施設

共同利用について

利用にあたっての留意事項

自己測定利用は、数回訓練を受けて操作に習熟してから,利用を許可しています。

http://hikari2.med.okayama-u.ac.jp
自己測定料金

使用時間に応じた費用負担

http://hikari2.med.okayama-u.ac.jp/documents/fee2025.pdf
機器サービス管理者
機器サービス副管理者

自然生命科学研究支援センター光・放射線鹿田施設
寺東宏明 (内線 7496)

利用方法 http://hikari2.med.okayama-u.ac.jp
  機器の利用資格を申請する

問い合わせ

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