島津 GCMS- QP2010 ULTRA
概要
装置の仕様・特色
1.性能
・質量測定範囲1.5~1090 Da
・SCAN/SIM同時分析可能(FASST)
・n-アルカン等による保持時間修正機能(AART)標準装備
2.イオン化法
・EIイオン源(S/N 500 : 1 pg octafluoronaphthalene)
・CIイオン源(S/N 500(メタン) : 100 pg benzophenone)
3.オートインジェクター搭載(12バイアル)
謝辞掲載のお願い
本装置で得られたデータを外部に出版する際は、下記のとおり謝辞の記載をお願いいたします。
This work has been partly supported by Core-Facility at Okayama University(CFPOU Osaka-28)

本研究はコアファシリティの支援を得て実施されました(CFPOU Osaka-28)

本研究はコアファシリティの支援を得て実施されました(CFPOU Osaka-28)
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自己測定
学内 学外
| 設置年 | ???? |
|---|---|
| CFPOU管理番号 | Osaka-28 |
| 機器種別 | |
| 装置カテゴリ | |
| 適合分野 | 化学系 |
| 管理部局 | |
| サポート職員 | |
| 拠点 | 大阪大学 |
共同利用について
| 利用にあたっての留意事項 |
大阪大学の共同利用装置です。 |
|---|---|
| 自己測定料金 |
詳細は公開サイトURLをご参照ください。 |
| 利用方法 | https://www.opf.osaka-u.ac.jp/instruments/94 |