in vivoイメージングシステム (蛍光・化学発光画像解析装置)

IVIS Lumina In Vivo Imaging System

in vivoイメージングシステム (蛍光・化学発光画像解析装置)

概要

・6,700円/1時間

生体内に投与した蛍光物質及び化学発光物質を生きたままリアルタイムで検出し、映像化する装置。蛍光タンパク質を発現するTg動物から採取した細胞や蛍光タンパク質を発現するウイルスベクターで標識した細胞を、レシピエント動物に移植することでそれらの生体内動態を追跡することが可能となる。

謝辞掲載のお願い

本装置で得られたデータを外部に出版する際は、下記のとおり謝辞の記載をお願いいたします。

This work has been partly supported by Core-Facility at Okayama University(CFPOU DAR_053)
本研究はコアファシリティの支援を得て実施されました(CFPOU DAR_053)

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自己測定 学内 CFPOU精算
設置年 2008
CFPOU管理番号 DAR_053
機器種別
装置カテゴリ
適合分野
管理部局 自然生命科学研究支援センター
サポート職員

自然科学生命
研究支援センター
動物資源部門
鹿田施設
(内線7445)

拠点

自然生命科学研究支援センター 動物資源部門

共同利用について

利用にあたっての留意事項

動物実験委員会の教育訓練及び動物資源部門鹿田施設の利用者研修を受講の上、利用者登録を行う。さらに、動物実験計画書の実施承認が必要

自己測定料金

規定により徴収

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問い合わせ

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